個人年金、離婚したらどうなる?
個人年金に夫婦で加入しようか?と妻と話し合っているところだが、もし万が一、将来離婚することになってしまったら、どうなるのか?
ふとそんなことを昨晩考えてしまいました。勿論妻にはそんなことおくびにもだしてません。
このブログのことは知っていますが、アドレスとか教えていないので多分大丈夫でしょう^^
個人年金に加入しようかと言い出したのは妻のほうで、いまのところ、夫婦円満?な部類に入るとは思う。将来的にも、よっぽど何か起こらない限りは、妻と一生暮らして生きたいと思っている。
でも、結婚って相手がいることで、今流行というか、熟年離婚ということばを聞くと、うちは関係ないよ!って絶対に!言い切れるものではない。
個人年金に入ろうかと妻が言ってくれたときは、ああ、やっぱ俺に惚れてるな^^とあらためて感じたりも実はしていた。
しかしもし万が一離婚ということになってしまったとき、受取るはずの年金は、やっぱり夫婦二人が作り上げてきた資産ということで、分割するときの対象になるのだろう。
個人年金の掛け金は、そんな風に考えるとやっぱ、二人それぞれのお財布から支払うという形にしたほうが、万が一のときのことを考慮すると良いよな。
さいわい妻も、在宅の仕事で毎月安定した収入があるので、そこから個人年金の保険料を支払ってもらうことにしようと思う。
あなたの場合はその点いかがですか?
ただ、この個人年金の保険料の支払方について、妻に提案するときは正直ちょっと怖い。どんな風に感じるか、いま妻のそのときの表情が目に浮かんでしまう。
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